今回のアップデートでは新しいゲーム体験やUI改善に加え、管理者向けの運用機能(課金テスト/AI使用状況など)も強化しました。
- ツボ登りプロトタイプ(tsubo)が公開され、視聴者がリアルタイムでアイテムを設置できるようになったよ。
- バブルシューターにリプレイ機能と乱数シード制御が追加され、過去の対戦を正確に再現できるよ。
- 【管理者向け】課金テストページがリニューアルされ、SKU の一覧表示や Stripe 環境情報が一目で分かるようになったよ。
- 支払い明細ページにページングが実装され、過去の取引を快適に閲覧できるようになったよ。
- 【管理者向け】AI 使用状況の管理画面に価格メタ情報が表示され、モデルごとの単価やステータスを確認できるよ。
- アーティファクト詳細ページのヘッダーが固定化され、パンくずリストと共有ボタンが使いやすくなったよ。
Flappy のゲストプレイやバブルシューターのスコア・難易度改善、UI の細部調整など、多数のユーザー体験向上を行いました。
- Flappy でサインインせずに公式ライブカードをプレイできるようになったよ。
- バブルシューターのスコア計算が滑らかになり、連続コンボ数やドロップ間隔のダイナミック調整が実装されたよ。
- ゲームフィードでカードがランダムに並び替えられ、スクロールやキー操作の際に自動で URL が更新されるようになったよ。
- ヘッダーのフルスクリーンボタンがシンプルになり、ゲームページでのみ表示されるようにしたよ。
- 認証画面の利用規約・プライバシーポリシー同意が「利用規約、プライバシーポリシーに同意します」へ統合されたよ。
- 言語切替スイッチャーがフラッグ表示に変更され、選択中はハイライトされるようになったよ
Discord 通知と Turnstile CAPTCHA が新しくなり、サポート報告やライブカード作成の体験が向上しました。
- Discord Bot が常駐し、ライブカード作成時に画像付きメッセージを自動送信できるようになったよ。
- 管理画面に Discord 通知テストツールが追加され、Bot の疎通確認が簡単にできるよ。
- サポート報告フォームとウィジェットに Cloudflare Turnstile が組み込まれ、スパム対策が強化されたよ。
- Turnstile 用の見えないウィジェット領域を CSS で隠すスタイルを追加したよ。
- ヘルプドキュメントの内部リンクがローカライズ対応になり、/ja プレフィックスで正しく遷移できるようにしたよ。
サイドメニューの整理、ゲームガイド追加、プロモーションページの UI 改善など、プレイや作成がもっとスムーズになったよ。
- サイドメニューに「ライブカード」グループが追加され、みんなのライブカードをすぐ見られるようになったよ。
- サイドメニューから「興味」や「マイライブカード」へのリンクがマイページに統合されたよ。
- Werewolf と Flappy のゲームガイドがヘルプに追加され、遊び方やコツをすぐ確認できるよ。
- プロモーションページでライブカードのアバター画像が表示され、誰が話しているか分かりやすくなったよ。
- サポート FAB にクエリで非表示にできるオプションが追加され、埋め込みモードでも不要なときは隠せるよ。
- Cloudflare Turnstile のサーバー側検証ロジックが実装され、スパム対策が強化されたよ。
Flappy のサイドスプライト管理や広告表示、決済フローの改善など、プレイヤーとクリエイター向けに多数の UI とバックエンド機能を更新しました。
- Flappy ツールが「申請済みライブカード一覧」へ変更され、SideSprite が準備できているカードだけがプレイ対象になったよ。
- 広告スロットのロード処理を最適化し、AdSense スクリプトが重複読み込みされないようにしたよ。
- Stripe 決済キャンセル時のページが追加され、ユーザーは「購入履歴」や「プランページ」へすぐに遷移できるようになったよ。
- AI チャットの監査ログが必須化され、リクエストとレスポンスのプレビューが開発モードで確認できるようになったよ。
- My Page のウォレット表示がログイン必須であることを明示し、未ログイン時は案内メッセージが表示されるようにしたよ。
- KyaraFlip ランディングページに新しいアナウンスセクションが追加され、ロードマップと配信者向けコラボ情報をカード形式で見られるよ。
Flappyゲームの追加やサイドスプライト管理、オファーAPIなど、プレイヤーとクリエイター向けの新機能が多数登場しました。
- Flappyゲーム(flappy@1)を /games/flappy から遊べるようになったよ。
- ライブカードに sideSprite(16×16ピクセルスプライト)をアップロードできる UI を実装したよ。
- レプリカ利用時のスコープチェックを強化し、ゲームやアダプタごとのアクセス権が正しく判定されるようにしたよ。
- ゲームオファー API が追加され、クリエイターは /api/artifacts/{id}/game‑offers でオファーを管理できるようになったよ。
- 管理画面から Flappy 用 sideSprite を自動生成できるツールを提供したよ。
- ヘルプドキュメントに『AIコンテンツガイド』や『キャラクター作成のコツ』など新記事を多数追加したよ。
- フッターナビゲーションがサインイン状態に応じてメニューを切り替えるようになったよ。
- Werewolf Flip の詳細ボタンとリプレイ要約の文字色をライトテーマでも読みやすく改善したよ
文字サイズ調整や UI 改善、Werewolf ゲームの進行保存・復元機能を追加し、管理者向けモデレーションページも新設しました。
- 文字サイズをスライダーで調整できるようになったよ。設定はローカルに保存されるから次回も同じサイズで始められるよ。
- ゲーム開始前にレプリカを選択できるダイアログで、進行中は変更できないようにロック表示が出るよ。
- Werewolf の対話履歴と進行インデックスをローカルストレージに保存し、ページ復帰時に自動で復元できるようになったよ。
- シミュレーションのロードエフェクトが高速化され、ゲーム開始までの待ち時間が短くなったよ。
- 管理者用に Werewolf のログ閲覧・ BAN 記録ページを追加したよ。フィルタでオーナーや件数を絞り込めるよ。
- ゲーム UI にフォントスケールと微細なアニメーションを導入し、見た目が滑らかになったよ。
ログアウト直後でも使いやすいようにログイン画面を整えつつ、自分のライブカード作成フローやボトムナビの導線をまとめて磨き上げたよ。
- ログインページのレイアウトを見直して常に画面中央にカードが表示されるようにしたから、ログアウト直後でもスクロールせずアクセスできるよ
- マジックリンク送信ボタンの進行状況メッセージをログイン用コピーに統一し、送信中/完了の案内が即座にローカライズされるようにしたよ
- プロフィールの「自分をライブカードに登録」に警告バナーを追加し、表示名・自己紹介・アイコンがそのまま使われることを明示してから生成するようにしたよ
- 同じセクションに公開済みライブカードのプレビューカードを表示し、作成直後でも画像・自己紹介・更新日時を確認できるようにしたよ
- フッターのボトムナビに「ライブカード」リンクを追加して /artifacts へワンタップで移動できるようにしたよ
ログインのフォールバックとキャッシュ更新を整備し、表示名の上限拡張と既存データ向けケアツールを追加したリリース。
- サイドバーのログインリンクを更新し、ポップアップ失敗時に必ず /auth/sign-in へフォールバックする動作を復旧
- ログアウト直後に認証キャッシュを無効化し、ロケール対応リダイレクトで UI を即時反映
- プロフィール表示名の最大文字数を 32 文字へ拡張し、既存データ向け切り詰めスクリプト `db-truncate-display-names.ts` を追加
- ログアウト関連の用語とリリース手順を統一し、ドキュメントと翻訳を最新化
サイドバー付きの新レイアウトとマイページ刷新で、作品づくりと課金管理を強化したリリース。
- ナビゲーションを再設計し、サイドバーとボトムナビでホーム・みつける・アップデートへのアクセスを高速化
- マイページを全面リニューアルし、プロフィール編集・アカウント連携・支払い/請求/購入履歴をタブに集約
- ライブカード制作環境を拡張し、画像アップロード対応コンポーザーとグリッド/リスト切り替えを追加
- 推し(Cheer)機能を正式公開し、カードのハート登録と /me/likes でのカテゴリ切り替え表示を実装
- 通知センターのプレリリース版を導入し、配信予定のアップデートと設定導線をひとつのハブに統合