Werewolf: Artifact Edition

Live Cardの言葉から次に誰が疑われるかを読み、最後に誰が誰を疑ったかまで振り返る人狼ゲーム。

遊び方 セッション開始前に4〜8人のLive Cardを編成する 昼は本人の口調・価値観が出た発言を読み、次の発言後に最も疑われる一人を先に選ぶ 新しい議論が届くと、予想の的中/読み違いと、誰への疑念が前から何ポイント動いたかを「疑念の一拍」で確認できる 結果では最終投票時点の「観察者→対象」を疑念の高い順に読み返せる。これはその卓だけの記録で、人物の公式関係にはならない 推理はシミュレーションを分岐させない。同じ確定ログを読み解くゲームとして、結果とFlipを振り返る ここが見どころ Live Cardのpersona・口癖・役職が同じ場の発言へ変換される 発言後の村の評判変化を、前→今の疑念差として読める 最後に個別の疑念の向きと根拠が残り、人物同士の対立を同じ卓の証拠から振り返れる 結果ログやLive Card前景がFlipへ残り、同じ卓を振り返れる